占術のご紹介


統計学/理論型/左脳型 霊感/直感/感性/潜在意識/覚醒/右脳型 後天的/統計学的 統計学/理論型/左脳型
生まれ持った性格や体質・恋愛・婚期・適職・転職・人生の転機・動くべきタイミングなど、を宿命的に判断し運勢などを見ていきたい方におススメ! 占い師に悩みや迷いごとを打ち明け、じっくり相談しながら都度、答えを導き出していく占術です。 近未来の人生の選択や自身の潜在意識、占う相手の本当の気持ちなど、個々に抱える絡み合った事象を紐解いていきたい方におススメ! 名前など後天的なものや身体に相(そう)として現れた結果から、過去・現在・未来の傾向を読み取る占術です。 転居先の方角や家の間取りなどの吉凶を知り、運気を改善したい方におススメです。






四柱推命 ◆四柱推命(しちゅうすいめい)
四柱推命とは、生年・月・日・時を四本の柱とし、そこから導き出される様々な星の組み合わせにより運勢を推察するという占術です。 古くは中国の皇帝が国の政治の方向性を判断する際にも使用されていたとされます。 この占術は一種の統計学のようなものですから、千数百年ものあいだに非常に多くの占術家による研究が進められるうちにより一層驚くべき的中率を誇る占術へと進化を遂げてきたのです。 具体的にどのような事がわかるのかというと、性格、結婚運、仕事運、金銭運、健康運、子供運、男女の相性、人生全般の運勢、年毎の運勢などです。
西洋占星術 ◆西洋占星術(せいようせんせいじゅつ)
西洋占星術は、古代バビロニアで生まれ、ヨーロッパを中心に発展した占いの方法です。 12の星座と、太陽、月、及び太陽系の惑星の動きをもとに性格や才能、資質、相性や人間関係、運勢を判断します。 特に、性格判断は詳細を極め、12の星座の一つ一つについてその特徴や心理の細かい分析がなされています。 牡羊座生まれ、牡牛座生まれというのは、ひとつの星座を指しているわけですが、実際には人間の性格は、複数の星座の性質が組み合わさって成り立っています。 どういう組み合わせで性格が成り立っているのかは、生年月日によって知ることができます。 占う対象に影響を及ぼすとされる諸天体が、出生時などの年月日と時刻にどの位置にあるかをホロスコープに描き出し、それを解釈する形で占う。 日本の雑誌などでよく見かける十二星座を基にした星座占いは、太陽のあるサインを基にしたサン・サイン占星術を通俗化し、簡略化したものである。

▲生まれた時間が分かると多くの事がが占えます。
お店に来る前、電話占いする前に調べておいて下さいね
※占いの占術によっては必要のない場合も御座います。
宿曜占星術 ◆宿曜占星術(しゅくようせんせいじゅつ)
弘法大師の空海が翻訳し、もたらした宿曜経(「文殊師利菩薩及諸仙所説吉凶時日善悪宿曜経」)を密教徒などが研究した占星術。 発祥は紀元前のインドにて、インドで暦として生まれ、その後インド密教占星術に取り込まれていきます。 仏教を学びに中国からインドに渡った「不空三蔵」という僧が中国に持ち帰り、弟子に書物としてまとめさせた経典の題名が「文殊師利菩薩及諸仙所説吉凶時日善悪宿曜経」と名づけられ、中国宿曜道として発展しました。 弘法大師こと「空海」が宿曜占星術を日本に伝え広めてからは、当時の政治の判断基準として重宝されていた陰陽師の『陰陽道』と人気を二分するまでになり、『宿曜道』とも呼ばれ、社会的地位を確立していきました。 織田信長も敵対する武将との相性を占い、戦いに赴いたという話もあります。 しかし、そのあまりの的中率の高さに江戸時代、徳川幕府は宿曜占星術を封印してしまいました。 時が経ち、明治以降に再び宿曜占星術は見直され、近年注目を浴び始めています。
紫微北斗数 ◆紫微北斗数(しびとすう)
中国では四柱推命と肩を並べる代表的な命術であり、生まれた「年」「月」「日」「時」の四本柱を基に性格から一生の運勢までも読み取れる占術です。 西洋占星術や四柱推命が力学的判断をするのに対して、紫微斗数は人の運命を分類的に捉えていこうとします。 紫微斗数では命盤というものを作成します。 命盤には人生のテーマを表す12宮というものがあり、人の運勢を12のカテゴリーに分けて、 各々に配された星で細かく運勢傾向を判断していきます。 紫微(しび)とは北極星の別名でり、この紫微星を中心に他の多くの星々を使い、 個人の運命(数)をはかる(斗る)ことから紫微斗数と呼ばれています。 仕組みの分かりやすさと的中率の高さを兼ね備えているため、 現在、台湾では最もポピュラーな占いとして広く普及しており、 子供が生まれたら最初に命盤を作るというのが一般的になっています。 世界有数の高所得者率(全人口の70%)を占めると言われる台湾。 人生成功の秘訣はこの命盤に従って人生設計を組み立てるところにあると言われています。 また占いの本場とも言われる台湾、四柱推命よりも紫微斗数の方が人気が高く、 その人気の秘密は、的中率が高いこともさることながら、個人の運命を細かく判断出来ることです。
干支術 ◆干支術(かんしじゅつ)
干支術(かんしじゅつ)とは、十干と十二支を使った占術の総称である。 四柱推命のような複数の干支を使用して、十干同士、十二支同士、また十干と十二支の間の相互作用から個人の特性を読み解く複雑なものから、 日の干支のみから大雑把な日の吉凶を導き出す簡単なものまで色々な占術がある。 ある事柄を占おうとした時の日と時間の十干、十二支の関係をみて即座に判断をするものです。 占おうとした日の干支を出し、次にその時間の干支を出し、その干支の相生、相剋を見て物事の吉凶成敗の判断をします。
数秘術 ◆数秘術
数秘術とは、西洋占星術や易学等と並ぶ占術の一つで、ピタゴラス式やカバラ等が有名である。 「数秘学」とも言う。 一般的な占術の方法は「命術」で、占う対象の生年月日(西暦)や姓名などから、固有の計算式に基づいて運勢傾向や先天的な宿命を占う方法である。 数秘術は、他の占いによくみられる『吉凶の概念で象意を捉える』というものではなく、象意をありのままに読み取ります。数秘術における象意とは、人や人物、そして現象の背景に働いているエネルギーの、もっともニュートラルな状態を指し示しています。例えば、1という数には「自己主張」という意味があり、それ自体はよくも悪くもない性質だといえますが、その性質がマイナスに振れると『傲慢』になり、プラスに振れると『リーダーシップ』となります。しかしプラスに出るかマイナスに出るか、それを一定の精度で判断するためのシステムは数秘術にはありません。決して他の占い手法と比べて劣っているというわけではなく、根本的なコンセプトの違いなのです(ちなみに西洋占星術やタロット占いの根底には、数秘術的な数の法則が存在しています)。つまり、数秘術は短絡的に表面的な吉凶を判断するのではなく、人間の存在の根幹そのものに迫るための占いなのです。「占い」というよりは、個々の人が本来持っている「ニュートラルな自己」を発見し、他者を知ること。そして問題を乗り越え、その人の潜在的な可能性を開く助けとなるのです。
手相 ◆手相
手相(てそう)は、手の平に刻まれた線(掌線)や丘、爪の状態により、その人の運勢や才能資質、健康状態の良否を判断する占いの一種です。 占いに特殊な才能を必要とせず、霊感・第六感の働かない一般人にも占うことができるため、占いと言うよりも統計学であるという意見もあります。 手相をみると、その人の性格や才能、考え方、人生、健康状態など、さまざまなことが手に現れていますので、これを読み取って、対人関係や将来のことで悩んだときに冷静に判断し、トラブルを避けるなど幸せな人生を送るための判断の1つとして手相を活用します。 手相は、考え方や気持ちの変化などで、早い時には3ヶ月程度で変わると言われています。 よい手相であっても、それを活かすための努力をしなければ、いつの間にか消えてしまいます。 逆に悪い手相であっても、プラス思考に考えたり、努力次第で手相を変えて運勢をよくすることも可能です。
人相 ◆人相
人相学とは、顔の形状から、その人の性質や運命を判断し、占う学問。 人の外形(顔や目、鼻、口などといった各部分の形、広くは身体も含む)から、内面(心、性格、行動)を読み取り判断するもので、「面相学」・「人相術」・「観相学」などとも呼ばれる。
姓名判断 ◆姓名判断
姓名判断(せいめいはんだん)とは、人の姓名からその人の性格や人生の趨勢、適職、恋愛の傾向、結婚運・家庭運、かかりやすい病気など、一般に運勢として総称される事柄について解釈を与える占いの手法の一つ。 一般的に、人の姓名の字の画数から5つの格数を算出し、それらに与えられた伝統的・経験的な解釈に基づいて解釈を行う。 また、生年月日(人物の持つ本来の性質・役割)と、姓名の陰陽二気(身体的調和)、および姓名が発音されるときの音を五行に対応させた際の調和、 八卦・九星などの数理との関係、姓名を文として解釈するところの意味などを考慮して、総合的な鑑定を示すことが多い。
タロット ◆タロット
タロットの発祥は、エジプト、イタリアなど諸説ありますが、確たる根拠もなく今だ解明されておらず、謎の部分も多い。そういった謎めいたところもタロットがもっている神秘性をより一層深めているのではないか。しかし「エジプト起源説」が最も信頼性が高いとされております。
大アルカナと小アルカナという二種類のカードがあり、主に使用されるのは、大アルカナという、22枚の、美しい絵が描かれたカードです。 これらの絵には、そのひとつひとつに、特定の意味が与えられています。 特定の意味といっても、決して単一のものではなく、複雑で奥の深い、いろいろな要素をあわせ持った意味が、付与されているのです。 22枚のカードは、人間の心や魂、人間の運命を読み解く、22通りのカギと言えるでしょう。 西洋占星術は、生年月日によって星の運行を調べ、占いをしていきますが、タロットカードには、“調べる”という左脳的な作業はいっさいありません。 タロットは、純粋に直感、霊感だけを働かせる占いの方法です。 カードの展開のしかた、読み取りかたには、決まりがありますが、教科書通りのリーディングをしたのでは、カードが伝えようとしているメッセージを読み取りそこねる場合があります。 重要なカードが、思いがけない連なりをしていることがありますし、隠れた部分にあるカードが、潜在的な問題の根を表わしている場合もあります。 どのカードに強い意味がこめられ、どういうつながりでカードを読んでいけばいいのかは、霊的な感性の力を借りなければわかりません。
◆ 易
易経(えき)は、古代中国の占筮(細い竹を使用する占い)で、わかりやすく言えば東洋版のタロット。 符号(シンボル)を用いて状態の変遷、変化の予測を体系化した古典。中心思想は、陰と陽2種の元素の対立と統合により、世間万物の変化の法則を説く。古代中国の哲学と宇宙観の集大成。
オーラソーマ
(カラーセラピー)
◆オーラソーマ(カラーセラピー)
1983年、イギリスの女性ヴィッキー・ウォールによって創始された、カラーセラピーの手法の一つ。 日本では、1995年頃から一般的に利用されるようになりました。 上下2層に分かれた100本以上※のカラーボトルの中から直感で4本を選び、そのボトルから、心理状態、才能、未来の可能性などを知る手法。 人間界(色彩)・植物界・鉱物界の3つの要素を持っている。 現在オーラソーマは、個人の意識の進化と個性を引き出す色彩を超えたツールとして位置づけられ、ボトルのほか様々なプロダクツとともに「カラーケアシステム」と呼ばれ、ヨーロッパ、アメリカ、オーストラリアをはじめ世界各国に広まっている。 ボトル1つ1つに名前とナンバーが付され、それぞれに色彩を超えた特徴的な意味があり、 カバラ、数秘術、タロット、占星術、易学などと関連付けられている。 ボトルの中身は、上層が油分、下層が水分で、バイオダイナミック農法により栽培された植物のエッセンシャルオイルやハーブの抽出液、鉱物とその波動、自然の色が含まれる。 ボトルの上層部は顕在意識を、下層部は潜在意識を表している。 1本目魂のボトル    人生の目的や使命を表す。 2本目 ギフトのボトル  魂が取り組む準備ができた課題。 学びはギフトとなり才能へと開花する。 3本目今ここのボトル  人生において今現在どのような地点にいるかを表す。 4本目 未来のボトル   未来の可能性。今すぐ手にすることができるエネルギー。
風水 ◆風水
風水(ふうすい)は、古代中国の思想で、都市、住居、建物、墓などの位置の吉凶禍福を決定するために用いられてきた、気の流れを物の位置で制御する思想で「堪輿(かんよ)」ともいう。 風水では都市や住居(すなわち生者の居住空間)を「陽宅(ようたく)」、墳墓(すなわち死者の居住空間)を「陰宅(いんたく)」と呼んで区別している。 そのよろしきを得れば、死者は永く幸を受け、生者はその子孫繁栄するという。 古代からの相宅や相墓といった占いの技術が陰陽五行説に基づきつつ総合されて成立した。
九星気学
方位学
家相
◆九星気学/方位学/家相
九星・気学(きゅうせい・きがく)とは、生れた年月日の九星と干支、五行を組合わせた占術です。(方位の吉凶を知るために使われることが多い。) 九星術を元に明治42年に園田真次郎が気学としてまとめたものと、それ以前の九星術と合わせて九星・気学と総称されています。 生年月日によって定まる九星と十二支と、方位の吉凶を知りたい日の九星と十二支を元に占う。 九星と十二支は年・月・日・時のそれぞれにありますが、このうち年と月が運勢に大きく関係します。また、生年によって定まる九星を本命星、生まれ月によって定まる九星を月命星といいます。九星はある決まった法則で各方位を巡回することになっており、生年月日によって定まる九星と十二支との関係で各方位の吉凶を占う。